分厚いサーロインステーキをわさび醤油で 〜希少な木曽牛の陶板焼き〜

グレードの高い夕食料理のメイン料理として、「飛騨牛」や「近江牛」「松阪牛」
などの有名ブランド牛の子牛として出荷されている『木曽牛』です。
贅沢に分厚くカットした部位を、
目の前の陶板でお好みの焼き加減でお召し上がり頂けます。

メイン料理を取り囲むサイドメニューには、
寒暖の差が激しい開田高原で栽培された蕎麦粉と御嶽山の伏流水で打つ『手打ち開田蕎麦』。生姜醤油でさっぱりといただく『馬刺し』。
前菜には黄金のイクラとも称される水清き開田ならではの『岩魚のいくら』、『岩魚の塩焼き』をお楽しみ下さい。
※旬の素材を使用していますので、献立が変わることがあります。ご了承ください。

朴葉味噌の優しい甘みと信州牛を目の前で焼き上げる 〜信州牛朴葉味噌焼き〜

リーズナブルにご夕食をお楽しみ頂けるスタンダート料理のメイン料理には、山の幸として知られている朴葉の上で、濃厚でほんのり甘みのある朴葉味噌を絡めて、信州牛を焼き上げてお召し上がりいただきます。

信州牛朴葉味噌焼き

信州牛朴葉味噌焼き

木曽・開田の地酒と岩魚の骨酒

ご夕食の際に、別に『岩魚の骨酒』。
そして、地酒には、『なかのりさん』の愛称で愛されている『中善酒造』の『中乗さん』や『七笑酒造』の『七笑』。
ほかでは手に入りにくい純米無濾過生原酒なども、運が良ければお飲みいただけます。

http://www.nanawarai.co.jp/sake/yurai.html
http://nakanorisan.com/modules/tinyd0/

木曽・開田の地酒

岩魚の骨酒

うまみたっぷりの開田高原の高原野菜を朝食から 〜高原野菜のせいろ蒸し〜

朝食には、朝夕の寒暖の差が激しいことで甘みが強い『高原野菜』をお客様の目の前で蒸しあげてお召し上がり頂く『高原野菜のせいろ蒸し』。

朝食

高原野菜のせいろ蒸し

蕎麦打ち 〜100%開田産蕎麦粉×御嶽山の伏流水〜

素材にこだわりあり(御岳の伏流水・開田高原の蕎麦粉)
おいしいそばを生むために欠かせない条件として『寒暖差』が挙げられます。
昼間に成長するそばは、夜の気温が低いと日中に蓄えた栄養分を貯め、
おいしさを実に蓄えます。
やまかの湯のある信州木曽 開田高原は御嶽山の麓標1200mに位置。 その為、
開田高原の寒暖差は、おいしいそばを育てるためにかかせない自然の恩恵なのです。

生活に根付いた開田蕎麦は、おふくろの味 〜女将さんの手打ち蕎麦〜

手打ちそばといえば、職人の技と思いがちですが、開田高原では冠婚葬祭の際に、大衆の食べ物として長く受け継がれてきました。その為、やまかの湯でも、女将が手打ちにこだわり気持ちを込めて毎日お客様にご提供しています。

 

岩魚の骨酒

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