開田を取り巻く文化・郷土のおみやげ・食べ物をご紹介

食で感じる開田高原

http://www.hif.jp/
開田の自然素材をスイーツに!

http://www.kiso.ne.jp/~yamameso.kt/
岩魚・やまめを塩焼き、炊き込み飯で存分に堪能できます。

http://www.kashitaguchi.co.jp/appeal.php木曾谷の初夏を感じさせる朴葉もちです。

開田の暮らしを感じる

http://www.kisoji.com/kisoji/midokoro/kaida/kaidakyodo.htm
開田の暮らしを知れば、旅がもっと楽しくなりそう!

http://www.kis.janis.or.jp/~kiso_uma/
開田の生活に培われた木曽馬に触れる

http://www.town.agematsu.nagano.jp/kankou/akasawa/trainInfo/train_info.html
開田の暮らしを支えた林鉄(蒸気機関車)を今に。

自然体験!高原の風を感じてリフレッシュ

http://www.mia-ski.com/
御嶽山をバックに滑降!

http://www.ontakerope.co.jp/
御嶽山の山麓、雲海を眼下に。

http://www.kisocc.co.jp/
夏でも涼しい木曽、高原ゴルフを楽しむ♪

周辺観光情報

きそふくしまスキー場

上級者から初心者までのコースを持つスキー場。
スキー専用ゲレンデで、スノーボードは滑走不可ですが、ファミリーの多い
スキー場となっています。

御岳ロープウェイ

御嶽山には行ってみたいけど、歩くのはちょっと・・・という方は、ぜひ
御岳ロープウェイをご利用ください!!ロープウェイに乗れば快適に御嶽山七合目まで
行くことができ、素晴らしい眺めのほか、高山植物園やお花畑も楽しめます。

こもれびの滝

百間滝駐車場より遊歩道を歩くと、最初に現れるのがこの滝です。階段のように水が
流れ落ちるその様は、すぐ近くの「不易の滝」ともまた違った涼しげな雰囲気です。
あずま屋もあるので、油木美林や付近の滝を見ながらのんびりとハイキングが
楽しめます。

唐沢の滝

福島から開田高原へ抜ける「地蔵峠」にある滝です。夏は緑の木々、秋は紅葉とともに
情緒ある風景が楽しめます。さらに雨の翌日など水量が増した時には、迫力ある美しさを
見ることも出来ます。

寝覚の床

上松町周辺は、花崗岩地帯。その地形を木曽川の流れが削り、姿を現したのが
寝覚の床です。 花崗岩特有の割れ方が、大きな箱を並べたような不思議な造形を
もたらしました。
また明治以降は水力発電や用水の引水で木曽川の水面が低下し、岩の巨大さがより
引き立っています。1923年に国の名勝に指定され、現在は県立公園特別地域です。
この地には、古くから浦島伝説が残されていることも特徴です。

御嶽明神温泉やまゆり荘

御嶽山2合目と同じ高さの大自然の中、茶褐色の湯で露天風呂と内風呂をお楽しみ下さい。
1番の特徴は茶褐色に濁った湯。本来は無色透明ですが、温泉に多く含まれる鉄分が空気に触れることで酸化し変色したものです。かけ流しならではの心地よさは時間を忘れ長湯を
してしまうほどです。

信州きそふくしま代山温泉 せせらぎの四季(とき)

豊かな効能成分の天然炭酸泉、露天風呂は黒川のせせらぎを聞きながら、内湯は檜の
ぬくもりを感じながらおくつろぎいただけます。

ふるさと体験館きそふくしま

木曽の山あいに残る、旧黒川小学校の木造校舎を活用して様々な体験ができる施設です。  郷土食そば処「四季」では、毎朝手打ちそばを作り、美味しいお蕎麦も提供されています。

奈良井宿

江戸時代、江戸と京の都を結ぶ重要な街道であった中山道。
奈良井宿は中山道34番目の宿場で、上町・中町・下町の3つの街区から構成されています。今なお日本の情緒を色濃く残す観光スポットです。

妻籠宿

中山道69次のうち江戸から数えて42番目となる妻籠宿は、中山道と伊那街道が交叉する交通の要衝として古くから賑わいをみせていました。時代が変り明治になり鉄道や道路が
新たに造られ、宿場としての機能を失った妻籠宿は衰退の一途をたどりました。
やがて昭和になり経済成長の中、江戸時代の宿場の姿を色濃く残している町並みが
見直され、ここに全国に先駆けて保存運動が起こったのです。江戸時代の町並みという
貴重な財産を後世に伝えているのです。

県宝山下家住宅・開田考古博物館

木曽谷三大持馬の家の1つに数えられている本棟造りの破風と懸魚が特徴の旧家。
囲炉裏や正座敷の書画、馬医に関する書類等、往時を偲ばせるものが多く残されている。
考古博物館:旧石器から縄文時代の土器・石器を展示するとともに、模型やジオラマを
使って、昔の開田高原の営みを紹介。

ページの
先頭へ
戻る▲